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久徴園の草花(6月)2017

久徴園の草花(6月)を紹介します。

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ハマナス(ハマナシ)

 

 

久徴会館入り口付近に、ハマナス(ハマナシ)の花が咲いています。この花は、天然記念物として県の指定を受けています。
(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

 

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シモツケ

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シモツケ

 

 

久徴会館グランド側に、シモツケの花が咲いています。
シモツケというのは下野の国(しもつけのくに 栃木県)で見つかったという意味です。

初夏から夏にかけて咲いている花を、一度ルーペなどでゆっくり観察しに来てください。小さな粒の集まりに見えたものが、簪(かんざし)飾りにぴったりということを発見して、感激すること請け合いです。
(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

 

 

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ノリウツギ

 

 

 

幹の内皮から製紙用の糊を作ることから「糊空木」の名前がつき、別名も「ノリノキ」といいます。
日当たりのよい産地に普通に生えるアジサイの仲間です。
(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

 

花の写真をクリックして、一枚一枚ご覧ください。

 

 

 

 

 

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