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久徴園の草花(7月)2017

久徴園の草花(7月)を紹介します。

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コウホネ

『コウホネ』
スイレン科の水草でハスやスイレン、ヒツジグサと同じ仲間です。夏にはお椀状の黄色花を付けますが、花弁に見えるのはじつは萼片です。
(平田植物園めぐりより抜粋)
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キツネノボタン

 

 

 

『キツネノボタン』
コウホネの画像の左側の小さな花はキツネノボタンです。

 

 

 

 

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コノテガシワ

 

 

『コノテガシワ』
葉の広がった様子が子どもの手のひらを広げた様に似ていることから、『児の手柏』と名付けられた。
(平田植物園めぐりより抜粋)
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ヤマボウシ

 

 

 

『ヤマボウシ』
久徴園の草花(5月)でヤマボウシの花を紹介しました。今月はかわいらしい実がついていたので紹介します。
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花の写真をクリックして一枚一枚ご覧ください。

 

久徴園頂上に向かう生徒たち

暑中お見舞い申し上げます

『暑中お見舞い申し上げます』
ランチバッグをそれぞれ手に持ち、久徴園頂上を目指し、エネルギッシュに駈け登る生徒たちに思わず声を掛けると、
すてきな笑顔と明るい笑い声を返し、再び頂上に向かって駈け登っていきました。
日々猛暑日が続く中、一抹の涼風を感じました。

 

 

 

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