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久徴園の草花(10月)2017

久徴園の草花(10月)を紹介します。

あちらこちらで、かわいい実や果実を付けた植物を紹介します。

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ムラサキシキブ

 

[ムラサキシキブ]

秋に3㎜程の紫の実が熟すことから「紫式部」の名前をつけたのでしょう。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

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ヌバタマ(ヒオウギの実)

 

[ヌバタマ]

ヒオウギの花を久徴園の草花(8月)で紹介しました。今月は実を紹介します。

 

 

 

 

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シナノガキ

 

[シナノガキ]

直径1.5㎝位の小さな実をたくさんつけマメガキとも呼ばれています。霜に逢うと黒紫色になり甘く食べられます。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

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セイヨウヒイラギ

 

[セイヨウヒイラギ]

若木の葉に2~5対の鋭い針状の鋸歯がありますが、老木になると棘はなくなって絶縁になり別種かと紛う程になります。
(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

 

 

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マユミ

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マユミ

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コマユミ

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センリョウ

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シャリンバイ

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ノブドウ

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バラ果実

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カンボク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月もたくさんの草花を見つけました。下の画面をクリックしてください。

 

 

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