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久徴園の草花(1月)2018

 久徴園の草花(1月)を紹介します。

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ヤブコウジ

 

【ヤブコウジ】

千両、万両に対して「十両」といって縁起を担ぎます。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

 

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センリョウ

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クロガネモチ

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アオキ

 

【アオキ】

枝が緑色なのと年中青々としているので「青木」といいます。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

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アリドオシ

 

 

【アリドウシ】

鋭い棘が特徴です。あまりの鋭さは蟻をも突き刺すことができるというのでこの名前がつきました。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

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マユミ

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トベラ

 

【トベラ】

枝、葉、根に臭気があります。木質の実が割れて多数の赤い粘った種子が顔を見せるのがかわいらしいものです。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

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ネズミモチ

 

 

【ネズミモチ】

果実がネズミの糞に似ており木がモチノキに類することからネズミモチの名前がつきました。実際はモクセイの仲間です。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

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ロウバイ

 

【ロウバイ】

江戸時代の初期に中国から日本にやってきたものです。「蝋梅」と書きますが、いくつか重なった花弁が蝋のようにカサカサと堅く梅の花に似ていることからついた名前です。(平田植物園めぐりより抜粋)

 

 

 

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ウメ(1/27撮影)

 

【ウメ】

随分つぼみがふくらんできました。
もうすぐ花が咲きそうです。

 

 

 

 

 

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久徴園の入口(1/27撮影)

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正面玄関のソテツ(1/27撮影)

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1/27撮影

 

2号館と3号館の間を散歩していたら、笑顔を振りまいている雪だるまに逢いました。
3年生の作品でしょうか?

 

 

 

 

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