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「田舎力甲子園」で佳作を受賞

8月5日(土)、出雲高校3年生が取り組んでいる課題研究の班の一つである地8C班が
「田舎力甲子園」で佳作を受賞しました。
このコンテストは福知山公立大学「田舎力甲子園」実行委員会が主催し、『ニッポンの田舎を元気にする』というコンセプトのもと、全国の高校生から地域活性化策のアイデアを募集して、内容を競うものです。
2017年は、全国から130策の応募があり、最優秀賞1作品、優秀賞1作品、それに次ぐ佳作を受賞しました。
地8C班は「美容福祉で地域活性化ができるか?」というテーマで課題研究を取り組んできました。
生徒たちも「自分たちが取り組んできたことが評価され嬉しい。
これを励みに次のステップに繋げていきたい」と述べていました。

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