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人権に関する教職員研修を行いました

11月13日(金)人権に関する教職員研修を行いました。

映画「秋桜の咲く日」(34分)視聴後 グループに分かれ討議し、発表しました。

以下に参加者の「気づき」を掲載します。

・心に「ゆとり」をもって関わって(相手を理解して)いくことがベースだと思った。
・一人ひとりを大切にしていく姿勢が大切だと感じた。「自分」が問われる。
・保護者とのコミュニケーションの大切さを感じた。
・複数で関わっていくことが必要だと思った。
・理解できる支援は、相手に安心感を与えると感じた。
・指導のゴール(目標)の設定をどこに設定するのかが、難しいと感じた。
・具体的な支援の方向性を共有する大切さを再認識しました。
・多様性があるのは分かる。それを行動に移せるかが大切。
・多様性を認め合う社会造りをしていくべきと思いました。
・「普通」とは、いかなるモノかを考えてしまいました。
・特性における「プラス面」に焦点を向ける。
・一の面だけではなく、十の面を見るべき。
・色々な視点があるのだなと感じた。
・自分の特性を理解していく必要性。
・先入観を持たない。「言わなくても分かる」ではない。
・誰にも役割があり、誰もが幸せになる(輝ける)場所がある。
・グループによって考え方は多少違ったが、多様な考え方があることが分かり学校でもそれを認め合う環境を作っていきたいと思う。

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